「母親」より まず「Runner」

子どもに依存し「子どもの為に生きる」事で苦しみ悩んだ末、「自分を生きる」と決めた。私はRunner。ランナーとして「母親の役目」を果たす為に学んだ事をブログに記す。

9月練習振り返り・プレ仕上げ期終了【プレ仕上げ期4-4-4】距離走トレーニング記録

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皆さん、ご機嫌いかがですか?ののです(#^^#)

【RUNトレーニング記録】

つなぎjog

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おはようございます(*^_^*) 今日は パソコンの日/パソコン記念日 パソコン、ネット通信による 「情報革命」 それにより、時間と距離の壁がなくなりコミニティーがより大きくなった。 【今日のRUN】 つなぎjog ラジオ配… https://t.co/9lFhSa2vUw

 

初めてのラジオ配信が終わって、ほっと一息。

リラックスラン。

緊張したけど・・・楽しかった!

 

ラジオ配信をすると決めたブログに

「「行動力があって、気持ちが強くて優しい

「ランナーさん」となら

きっと大丈夫なような気がしてます。」」

と書きました。

そのとおりだった!

 

皆さんの優しさ、行動力・温かさのおかげで

無事に「第1回ランナーのAshioto」を

ラジオ配信することが出来ました。

本当にありがとうございました。

 

●情報革命●

インターネットが普及し始めた辺り(1997年)から、

日本は「成長社会」から「成熟社会」へと移行しました。

この成熟社会で起きた大きな革命があります。

それはスマートフォンの登場による「情報革命」です。

 

情報革命により

時間と距離の壁がなくなり

こうして全国のランナー1つのコミュニティーを作ることが、

意図も簡単にできるようになりました。

これはランナーに限った話ではありません。

作ろうと思えば、無限のコミュニティーが作れる時代。

 

「AI」人工知能の発達により、

今まで人間がやっていた仕事はどんどんなくなります。

 

だから、新しい何かを作り出さなくてはならない。

  

私の子どもや、今はまだ幼い子ども達。

未来を担う若者達は、その未来を作ることになります。

 

その未来を作る若者や子ども達を応援・手助けする為に、

私達は時代の流れを捉え、

常識のアップデートをしていかなければならないと思っています。

それが私自身、「親」として「母」としての役目。

 

ご興味ある方は↓

本を読む人だけが手にするもの

革命のファンファーレ 現代のお金と広告

モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書 (NewsPicks Book)

人生の勝算 (NewsPicks Book)

多動力 (NewsPicks Book)

私はこんな本を読みました。

 

【9月練習振り返り・プレ仕上げ期終了】

9月の練習と共に、

リディアート式トレーニング「プレ仕上げ期」も終了しました。 

今月の走行距離は209.0km(17ラン)

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9月の練習はそのまま「プレ仕上げ期」

プレ仕上げ期は

●インターバルで負荷をかける

●スピードを支えていく脚筋力を養う。

 

ランニングを初めて5年。

初めてインターバル走をトレーニングに取り入れました。

これは・・・・・き・つ・い(ToT)

 

200m(45″設定)リカバリー90″

インターバル走としては、まだまだ負荷は軽いものではあるけれど・・・

それでも、その負荷とリスク(怪我)の高さに慄いています。

心肺機能もさることながら、

筋肉の使い方や疲労感が、他のトレーニングとは全く「別物」

 

だから、トレーニング後の高揚感や「効果がある」という期待感も高かったです。

「スピード練習」ではあるけれど、身体の疲労感から感じたのは

「スピードを支える足筋力を養うもの」だと言うことでした。

 

インターバル走・・・

このリスク、取るか取らないか・・・難しいです。

と同時にインターバル走を定期的に取り入れてる、

フォロワーさんの凄さが分かりました。

これは、気力だけでもできない、脚力だけでもできない

トレーニングだと思います。

 

9月の予定トレーニングとしては、1本「60走」が抜けました。

インターバルの負荷の高さを受けて、

故障防止の為にあえて休足としました。 

www.nono-no-blog.com

トレーニングの7大原則・その5より↓ 

身体を回復させずにがんばっても効果は半減

トレーニングには

「トレーニング」→「休養」→「回復」→「トレーニング」の流れを作る。

自分の特性と負荷にあった適切な休み方を見つける。

休養日をとったから「回復したはず」ではなく、

疲労回復度には個人差がある為、自分自身の回復パターンを掴む事が重要。

 

負荷の高いトレーニングの時は特に、

「休養」「回復」をトレーニングの流れに取り入れて

「ケガをしない」練習スタイルを確立して行きたいです。 

  

チョキン・パチン・ストン

それでは皆さん、ご機嫌よう\(^o^)/